約束のネバーランド

約束のネバーランド【127話】最新話ネタバレあらすじ感想|128話考察も!

こんにちは。2019年3月18日発売の「週刊少年ジャンプ」にて「約束のネバーランド」127話が掲載されました。

127話はこちら

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食用児として農園で食べられるためだけに育てられていた子供たち。

食べられてしまう未来を知ったエマたちは脱走を決意しました。

農園からの脱走に成功したエマたちは大人になる未来のために、生き延びるために走り続けます。

約束のネバーランド【127話】最新話ネタバレあらすじ

https://twitter.com/wixoss_TCG/status/1106834990879268865

エマがムジカの話を始めると様子が変わったノーマンの口から出た、邪血の少女という名前。

ノーマンが聞いた話では、ムジカの血を飲むことによりすべての鬼がムジカと同じく人を食べなくてもその形質と知能を保てるようになる様です。

しかし、王家らは格差を作るうえでムジカたちの存在が邪魔になり、ムジカ血をもつ鬼を皆殺しにしました。

ムジカが生きているのは、その時に逃げ延びたから様です。ノ

ーマンはムジカが生きている以上、早く殺す必要があると言います。

そのことを理解できずにエマは猛反対します。

人を食べなくてもいいなら無害だというエマに対し、ノーマンは食べなくて良くても、食べたければ襲ってくると言い返します。

どうしても鬼を殺したくないエマは、それなら逃げようと言いますが、ノーマンは断言します。

「鬼を絶滅させなければ家族で笑える未来はない」

約束のネバーランド【127話】感想

ムジカたちが想像以上に凄い鬼であることがわかりました。

鬼が食料に悩まされることのない世界になることに好都合な存在だったのに、王家・五摂家のエゴによりその血が絶えさせられてしまったことがとても、不条理な世の中だと思いました。

その上で、王家はその血を持っていることに腹が立ちます。

ムジカは生きているけれど、もしムジカの血を得た鬼が殺されなければ、今のようにエマたちが逃げ回る世界にはならなかったのかなと思うとすごくつらいです。

約束のネバーランド【128話】考察

ノーマンの言っていることは正しいです。自分の感情、希望だけで前に進もうとするエマでは誰も守ることはできません。

感情で動こうとするエマですが、一応中立の立場にはレイがいます。

128話は、レイが何かこの状況を変える発言をすることを期待しています。

どんどん怖い顔になっていくノーマンと、焦りからどんどん絶望で泣きそうな顔になっていくエマ、エマが望む未来はどんどん遠ざかっていっているような気がします。

エマはまず、ムジカたちをまもれるのでしょうか。

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