ぼくたちは勉強ができない

ぼくたちは勉強ができない【121話】最新話ネタバレ感想!122話を考察!

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こんにちは。2019年7月29日発売の週刊少年ジャンプをいち早く入手しました。ぼくたちは勉強ができない【第121話】「時に愛すべき獣は 波乱と[x]をもたらすものである」を読みましたのでご紹介します。

前話をご覧になっていない方やもう一度振り返りたい方はこちらからお願いします↓

漫画!最新話ネタバレ
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120話では、終業式を迎えついに冬休みスタート。うるかは3年間お世話になったプールを1人で掃除し始めます。

なかなか来ないうるかを探しに来た成幸は一緒に掃除をしますが水泳部の皆が掃除しに来てくれました。結局迎えに行っただけの成幸はもう体がバキバキです。

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ぼくたちは勉強ができない【121話】最新話ネタバレあらすじ

https://twitter.com/bokuben_anime/status/1144998207413456897

勉強会の予定を立てていたのに、文乃から今日は来られないという連絡が入ります。謝る文乃ですが、電話の最後大きな悲鳴が聞こえて電話が切れてしまいます

気になって文乃の家に来た成幸は、また文乃が父親と喧嘩したのではないかと心配します。文乃の家の扉が開くとそこには号泣中の文乃の父親が!

心の中で親父さーん!!?

と叫ぶ成幸。すると奥から文乃が走ってきました。

下着姿の文乃に驚く成幸ですが文乃は猫を追いかけていたのです。猫を数日預かることになったと言いますが、文乃の父親は認めはしないものの猫アレルギーです。

猫は文乃に任せて大学へ行く父親。

成幸は文乃の家で勉強をすることにしました。

すると成幸の膝の上で眠り始めた猫。2人ともキュンキュンが止まりません。

猫は”フミ”という名前だそうで、成幸は名前を呼びながらフミを可愛がります。

自分の名前を呼ばれているようでハズか悪しくなる文乃は、先ほどの眠るフミの写真を成幸にも送ってあげようとしますが、その写真は成幸の素敵ショット。

文乃はそっとその写真をお気に入り登録しようとしますが成幸に話しかけられて大焦りしてしまいます。

イタズラ好きなフミに手を焼きながらも毛糸玉でフミに奪われたノートを取り返そうとする文乃。

しかしなぜか成幸と文乃は毛糸でぐるぐる巻きにされてしまうのでした。動けない文乃たちをよそにまたも大暴れするフミ。

フミはお腹が減っていたから暴れていたようでご飯をあげると大人しくなりました。ようやく勉強に集中できる成幸と文乃。そのうちに成幸は眠ってしまいます。

フミに突き飛ばされ、文乃は成幸の膝の上に倒れ込んでしまいますが、そのまま寝ぼけた成幸にフミと間違えて撫でられてしまうのでした。

ぼくたちは勉強ができない【121話】を読んだ感想

https://twitter.com/bokuben_anime/status/1154719764884758529

今回は猫のフミが主人公のお話でした。猫は自由でいいですよね。予想外の行動をとる猫に翻弄されながらも、文乃にとってはラッキーだったりして。

初っ端に登場した号泣する文乃の父親も面白かったです。成幸の膝で眠るフミのシーンめちゃめちゃかわいかったです。

あんまり猫に触れたことがないのですが少しうらやましくなってしまいました。最後に文乃がなでなでされるシーン、気づくだろう!!と思いますが、そこはお決まりのパターンなのでよしとしましょう。

ぼくたちは勉強ができない【122話】を考察

https://twitter.com/GraffartC/status/1154949843481006082

次回は桐須先生が一人でお買い物に行くお話になるようです。その訳とは・・・。きっと誰にも知られたくないものを買いに行くのではないでしょうか。

でもいつもの如く成幸と遭遇してしまうのでしょう。他にも誰か出てくるのでしょうか。一人の買い物のはずが気付いたら大名行列の様に全員集合してしまう予感がしています。一体何を買う予定なのか。

桐須先生が逃げようとするのではないか、買うものは成幸関係ではないだろうかと様々な期待が膨らみます。